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HGヒュッケバイン(PTX-08R)レビュー

HGヒュッケバイン(PTX-08R)

このほしのー あしたのためのー スクランブルだーーー‼〟

こんにちはMIYAMAです。

2026年最初のキットはバンダイスパーロボット大戦OGより『HGヒュッケバイン(PTX-08R)』を作りました

スパロボシリーズは第4次スーパーロボット大戦Sしかやったことが無いですが、かなりやり込みました。(セガサターンのFも手を付けたのですが、ほんの触りだけで止めてしまいました)

ダブルゼータやエルガイムmarkⅡに熱血や魂、幸運を持っているキャラを載せて全滅プレーを繰り返し、資金をカンストさせてかなりの数のユニットをフルチューンしています。

アムロや主人公など何人かはレベル99にしています。カミーユ、ジュドーなど幸運を持っていないキャラも、ダブルゼータのハイメガキャノン一発でレベル50台まで上げてました。

たぶん人生で一番やり込んだゲームだと思います。

ただしS以降はFにちょっと手を付けただけだったので、ヒュッケバインのデザインにサンライズがクレームを付けた?話しとか、その後のヒュッケのシリーズについては全然わかっていませんでした。

ちなみに使ってた主人公はリン・マオです。グルガストも彼女でした。

ヒュッケの思い出を語るのはこの辺にしてキットを作っていこうと思います。

製作

手首の白いパーツは黒くマーキングした箇所を削ったら後ハメできそうです。

関節は肘も膝も塗った後にマスキングして組んでいきます

顎先をプラバンで延長

腹部の関節パーツは外れやすそうなので、受けの周りの隙間に瞬間接着剤を流しました。綺麗に埋まってないですど、これでも結構丈夫になしました。

一番のネックの肩ですが、黄色いパーツの下部はカットで行けそうです。後はコツコツとマスキングします。

胸部の黄色いパーツもカットして後ハメを考えましたが、マスキングで頑張ることにしました。

気になったのはこんなところです。


完成

ということで完成です。

今回塗装に完成しては、グレーにホワイト+ニュートラルグレー、関節のブラックにカウリング色を使ったくらいで、他はあまり物を混ぜ合わせました。

黄色はVF-19ファイヤーバルキリーに使ったオレンジに黄色足したり、ブルーはMGZに使ったブルーにいろいろ混ぜたりしたので、まったくもってレシピ不明です。

黒い溝はエナメル、全体を艶消しコートしています。

SDGsのつもりですけど、余った塗料も使っていかないとなので。

SDGs塗装っていう新しい塗装のジャンルできねえかな?

塗装の剥がれは見なかったことに‥‥アップにすると目立ちますね

武装

武装です。

まずはブラックホールキャノン

レベル99リン・マオフルチューンしたブラックホールキャノンだったので、計都羅睺剣・暗剣殺には敵いませんが、それでもかなりのダメージを与えていたと思います。リンは熱血あったけど、魂あったかな?30年近く前のことのなので忘れちゃいましたね。

次はリープスラッシャー

中心部に軽くメタリックブルーを吹き付けました

最後にロッシュセイバーです。っていうかこれしか武器無かったんですね?

大砲とブーメランと剣って微妙なバランスだな。

HGヒュッケバイン(PTX-08R)』でした。

スパロボキットはHGのヒュッケⅢが積みにありますけど、他のキットはスルーしてました。

ヒュッケバインは思い出深いキットだったので作りましたが、ゲシュペンストは自分の想像していたよりもずんぐりむっくりしていたのでスルーです。今回ヒュッケと並べようかなと悩みましたが、やっぱりスルーしました。

その内ヒュッケⅢと並べて、スパロボはおしまいかな?

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